中央線芸術祭・前夜祭の、ねころびシアター(18:00~)で、「カフェGは告発する」の上映があります。

 

是非この機会にご覧ください。

◆Center line festival Tokyo

中央線芸術祭 2022 前夜祭

ダイダラボッチ復活祭ver2.0

日時 2022年9月24日(土)11時~20時(小雨決行)

場所 コミュニティステーション東小金井

(JR中央線東小金井駅高架下・中央改札から北口を出て徒歩2分)

参加費無料・予約不要

 

カフェGは告発する The problem with G-cafe  2005
カフェGは告発する The problem with G-cafe 2005

アーツカウンシルしずおか主催マイクロアートワーケーションの活動の一環として三島で対話型ワークショップを開催します。

対話型ワークショップ

「老いをアップデートする!~対話で探る老いの多様性~」

 

~高齢化社会、介護、病、などなど・・・「老い」を巡る負のイメージが強い昨今ですが、

老いは老若男女問わず、全ての人がいつか向き合う問題です。

多様性が謳われる今だから、語り合うことで

それぞれの「老いについて」をアップデートしてみませんか?~

 

日時:2002年9月14日 19:00~21:00

場所:みしま未来研究所

参加無料

 

終了いたしました。


アーツカウンシルしずおか主催マイクロアートワーケーションの旅人に選定して頂きました。9月12日より静岡県の三島市に滞在し、毎日noteにレポートを掲載します。

 

note はこちら

1日目 

2日目 

3日目

4日目

5日目

6日目

7日目

まとめ


中央線芸術祭2022主催のトークイベントに参加いたします。
オープンダイアローグ「ばとことば」
5月テーマ : 「アートから子育てを考えよう」
ゲストスピーカー
金暎淑(現代美術作家)
鈴木誌織(現代美術家・画家)
司会
菊沢将憲(俳優・映画監督)
日時 / 5月29日(日)13:30〜16:30
会場 / 武蔵野プレイス 3F スペースE
参加費無料・お子様連れOK・事前申込受付中
終了しました。

한국미술 1900-2020

저자 국립현대미술관 |2021.09.30

 

2021年9月に韓国国立現代美術館より発刊された

「韓国美術 1900ー2020」に金暎淑の作品「米」が掲載されました。

韓国の近、現代美術史について、504ページに渡り紹介されています。

 

 


中央線芸術祭2021、スペースシェアリングプログラムに参加いたします。

 

スペースシェアリングプログラム

「ともにある場所」

 

公募アーティストによる、時間と空間の共有を目的としたプログラム。同一空間を複数のアーティストでシェアし、空間作りから展示配置・発表までの時間を参加アーティスト同士で協働してゆきます。その過程で表現に対する考え方の相違や方法論などを互いにシェアし、アートとコミュニケーションの関わりについて考察しながら、創作発表の場をアーティスト自身で創り出します。

また、2021年の会期終了後、本企画参加者の中から1〜2名(団体)に対し、次回フェスティバル開催時において単独での作品発表機会が与えられます。

 

参加アーティスト(50音順・敬称略)

阿目虎南 上野悠河 榎本多賀 越智波留香 金暎淑
三本木歓 鈴木誌織 戴
霏 森有未

 

会期 : 2021年10月20日(水)〜24日(日)OPEN12時〜CLOSE18時

会場 : 武蔵小金井 KOGANEI ART SPOT シャトー 2F

 

 

SSP画像.jpg