한국미술 1900-2020

저자 국립현대미술관 |2021.09.30

 

2021年9月に韓国国立現代より発刊された「韓国美術 1900ー2020」に作品「米」が掲載されました。

韓国の近、現代美術史について、504ページに渡り紹介されています。


中央線芸術祭2021、スペースシェアリングプログラムに参加いたします。

 

スペースシェアリングプログラム

「ともにある場所」

 

公募アーティストによる、時間と空間の共有を目的としたプログラム。同一空間を複数のアーティストでシェアし、空間作りから展示配置・発表までの時間を参加アーティスト同士で協働してゆきます。その過程で表現に対する考え方の相違や方法論などを互いにシェアし、アートとコミュニケーションの関わりについて考察しながら、創作発表の場をアーティスト自身で創り出します。

また、2021年の会期終了後、本企画参加者の中から1〜2名(団体)に対し、次回フェスティバル開催時において単独での作品発表機会が与えられます。

 

参加アーティスト(50音順・敬称略)

阿目虎南 上野悠河 榎本多賀 越智波留香 金暎淑
三本木歓 鈴木誌織 戴
霏 森有未

 

会期 : 2021年10月20日(水)〜24日(日)OPEN12時〜CLOSE18時

会場 : 武蔵小金井 KOGANEI ART SPOT シャトー 2F

 

 

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